草津湯元水春のお風呂

天然温泉
「近江草津 美人の湯」のご紹介

お肌をつるつるにする炭酸水素塩泉

草津湯元水春の天然温泉は、400万年以上以前に形成された琵琶湖の地層に蓄えられた地下水を源泉とする、 鉱物を豊富に含んだ温泉です。
泉質は、美肌天然温泉の代名詞とも言われる《炭酸水素塩泉》で、皮膚の表面を軟化させる作用(乳化作用)がある炭酸水素ナトリウムが豊富に含まれています。 お肌の表面を磨き、美しくする効果が期待できるため「近江草津 美人の湯」と名づけられました。

【 天然温泉の詳細 】

源泉名「近江草津 美人の湯」
泉質ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性-弱アルカリ性-低温泉)《療養泉》
湧出量172L/分
溶存物質1144.2mg/kg *ガス性のものは除く
泉質別適応症切り傷 やけど 神経痛
療養泉の
一般的適応症
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
注意事項 温泉療法に際しては、医師の指導を受けて下さい。
入浴時間は、初めは3分ないし、10分程度とし、慣れてきたら延長して下さい。 入浴後は、身体に付着した温泉の成分を水で流さない方が適当です。ただし、[湯ただれ]を おこしやすい人は逆に真水で洗うか、温泉成分を拭き取るようにして下さい。

*効能には個人的な差異がございます。

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