SPA&HOTEL水春 松井山手

京都府京田辺市に極上の天然温泉付きSPAホテルが誕生!日帰りでも楽しめます!

のご案内

京田辺に湧く天然温泉京美人きょうびじんの湯

保温効果の高い
塩化物泉の天然温泉

【 泉質 】ナトリウム・カルシウム・塩化物温泉(低張性・中性・低温泉)

保温効果が高く、肌の状態を改善してくれる塩化物泉。京田辺市北部に湧き出たこの温泉が、 みなさまの美しく健やかな生活のお役に立てることを願い「京美人の湯」と名付けました。

効能effects

【 名称「京美人の湯」】
太古の地層に蓄えられた温泉は、最大毎分380リットルで地表に湧き上がります。 この「京美人の湯」は温泉成分の溶岩量が1.495mg/kgと多く、療養泉に認定されています。 また、塩分を多く含有するため、皮膚に付着した塩分が汗の蒸発を抑え湯冷めを防ぎます。 加えて塩分の殺菌効果により、切り傷・やけどなど肌の外傷にも効果があるといわれています。
【 効能 】
切り傷・抹消循環障害・冷え性・皮膚乾燥症・神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病など

温泉の効果的な入浴方法

1入浴前後に水分補給

入浴をすると発汗により水分が奪われます。そのため、入浴の前と後に 最低でも1杯ずつ水を飲みましょう。また、ビタミンCをとると湯あたり防止になります。

2かけ湯をする

かけ湯は体の汚れを落とすためだけでなく、温泉の泉質や温度に 身体を慣らすためにも大切です。足先から腰へ、手首から肩へ、 と胸から遠い順に念入りに行いましょう。

3温泉に浸かってから身体を洗う

美肌効果の高い温泉の場合は、温泉に浸かってから身体を洗うのが効果的です。 温泉の効果によって、角質などの汚れがとれやすくなりますので、 刺激を与えないように優しく身体を洗うのがおすすめです。

4入浴・分割入浴

浴槽に入るときは、身体への負担を減らすために、足だけ、半身浴、全身の順にゆっくり入浴しましょう。 入浴の時間は、長湯をするよりも3分など数分程度の入浴を、休憩をはさみながら 行うと湯冷めしにくくなり効果的です。また、冷たいタオルを頭にのせると、のぼせ防止になります。

5上がり湯はしない

お風呂から上がられる際にシャワーなどで身体を流す、上がり湯をされる方が多いと思います。 しかし、温泉から上がるときにシャワーで身体を流してしまうと、温泉の成分が流れ効果が薄れてしまいます。 そのため、上がり湯はせずに身体を拭くのも水滴を拭う程度にしましょう。 (※肌の弱い方や、刺激の強い成分の場合はシャワーなどで洗い流したほうが良いです。)