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温泉「鶴寿の湯」の由来

温泉名「鶴寿の湯の由来」

温泉名の由来
鶴見緑地湯元水春では、天然石を優雅に配した露天風呂で清々しい風を感じながらゆったり温泉をお楽しみいただけます。岩風呂の上段が温泉の源泉かけ流しになっています。 

鶴見緑地湯元水春の温泉名は、「鶴寿の湯(かくじゅのゆ)」といいます。

その温泉名の由来ですが、

大阪の鶴見緑地は、かって源頼朝公が富士の裾野で放った鶴がこの地に飛来したとされことが地名の由来とされています。この鶴見緑地の地下より湧き出た温泉が、皆様の健康と長寿のお役にたてることを願い、長寿の象徴とされる鶴にあやかり、『鶴寿の湯』(かくじゅのゆ)と名付けました。

みなさまに水春の温泉でゆったりお寛ぎいただき、皆様の長寿と健康の一助になることがスタッフ一同の願いでもあります。

どうぞごゆるりとお寛ぎくださいませ。

 

「鶴寿の湯」温泉データ
泉質ナトリウム 塩化物温泉
泉温泉温 47℃
調査時における気温12℃
湧出量毎分430リットル 
効能切り傷・やけど・神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病・冷え性など。

 

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